MWO手続き

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MWOの面接は何を聞かれる?英語面接の内容と準備|代理は不可、通訳は可

MWO申請の書類審査後、企業に英語での面接依頼が届くことがあります。行政書士や登録支援機関の代理出席は認められず、企業自身が受ける必要があります。面接の流れ、実際に聞かれる内容、誰が行くべきか、そして対策の本質が「英会話」ではなく「自社の申請書類の把握」である理由を整理します。
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MWO手続き完全ガイド|フィリピン人材受入れの準備から認証後の運用まで【全記事一覧】

フィリピン人材の受入れに必要なMWO手続きを、制度理解→申請準備→提出・審査→認証後の運用→雇用終了の時系列で整理した総合ガイドです。いま自社がどの段階にいるかから、必要な解説記事へたどれます。当サイトの全記事をここから一覧できます。
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フィリピン人材の受入れを年間で管理する方法|期限切れを防ぐ管理表テンプレート付き

在留期限だけを見ていると、企業側のCompany AccreditationやJob Orderの期限が切れ、次の採用が止まります。期限管理を「企業単位」と「個人単位」の2階建てで持つ方法と、送出機関・管理費まで含めて一元管理するExcelテンプレートを配布します。ダウンロードは無料・登録不要です。
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雇用条件を変更するときの手続き|昇給・配置転換・勤務地変更で、認証済み契約とのズレをどう扱うか

昇給・配置転換・勤務地変更のとき、日本側の判断だけで「何もしなくてよい」と決めると、次の申請で書類不足になります。MWO・DMWで認証された雇用契約は認証時点で固定されるため、賃金や勤務地が変わると次の追加求人・更新で契約書・条件書の作り直しが必要です。最低賃金の改定で毎年ズレが生じる構造まで整理します。
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会社の情報が変わったときのMWO手続き|社名・所在地・代表者の変更で、日本側の届出とフィリピン側の認証をどう合わせるか

社名変更・本店移転・代表者交代のとき、日本側の届出だけでは終わりません。MWO・DMWの認証書類は「認証時点」で固定されるため、次の追加求人・更新・OECの前に会社情報を整合させる必要があります。放置した場合に起きる差し戻しまで、実務の順序で整理します。
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技能実習のフィリピン人受入れとMWO申請|特定技能との違い・育成就労への移行

「MWO申請について、特定技能と技能実習だと何が違うのか」——よくいただく質問です。フィリピン人を技能実習生として受け入れる場合も、特定技能と同じく、フィリピン側のMWO(駐日フィリピン移住労働者事務所)への申請が必要です。ただし、手続きの...
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MWO申請はどこにどう出す?提出方法と審査の流れ・認証後に受け取る書類

書類が一通り揃った。公証も済ませた。——では、これをどこに、どうやって出すのでしょうか。窓口に持参するのか、郵送なのか。出したあとはどのくらい待つのか。何も連絡が来ないとき、いつ問い合わせていいのか。そして認証が下りたら、何が手元に戻ってく...
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MWO申請が差し戻される理由|補正になりやすい実例と提出前チェック

書類を一通り揃えて提出したのに、MWOから連絡が来て書類が戻ってくる。担当者にとって、これほど気の重い瞬間はありません。差し戻し(補正)がやっかいなのは、時間が確実に失われることです。修正して再提出すれば、その分だけ認証は遅れ、入社予定日に...
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MWO東京とMWO大阪の違いとは?管轄・必要書類・様式の実務ポイントを整理

MWO申請の準備を始めた担当者が、意外と早い段階でつまずくのが「うちはどちらに申請するのか」という問題です。本社は東京、でも実際に働いてもらう工場は愛知——この場合の申請先はMWO東京ではありません。さらに、申請先が決まったあとも「東京と大...
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MWO申請の雇用契約書(ANNEX-B)とは|日本の雇用契約書と何が違うのか

MWO申請の書類準備で、多くの企業が最初に誤解するのが雇用契約書です。「日本で使っている雇用契約書を英訳すればいいのでは?」——実務の現場では、この発想で作られた契約書が差し戻される場面を繰り返し見てきました。MWO(駐日フィリピン移住労働...